CNCOの正しい読み方や由来はコレ!グループ発足の経緯も調査してみた!

今人気急上昇中の灼熱ラテンボーイズ「CNCO」

ラテン版ワンダイレクション、なんてふうにも言われるイケメン揃いのさわやかっぷり。

2018年7月に日本でもデビューが決まり、これからどんどん人気が広まっていきそうな予感がしますね!

そんなCNCOですが、恐らくあなたはこのグループ名を見た時、真っ先に「ん?一体なんて読むんだ・・・?」と思ったはず。

というわけで今回は、CNCOの正しい読み方や由来をご紹介したいと思います!

グループ発足の経緯についてもまとめていますので、ぜひ最後までご覧ください!

CNCOの正しい読み方はコレ!

「シー・エヌ・シー・オー」

と、こんな具合に完全に下ネタ方向に考えてしまう方が、ちらほらいるようです。

確かに、そう読めなくもない・・・これはしょうがないっちゃしょうがないw

「ち○こ」じゃないよ!

 

「CNCO」という名前の由来

スペイン語で「5」という意味

スペイン語で数字の5を「CINCO」と読みます。

このIを抜いて、CNCOと。

5人グループだから5という数字は分かりますね。

でも、Iを抜いているのはなぜなのでしょうか?

海外サイトを見てみるも、5という数字を表しているということ以外に書かれているのが見当たりませんでした。

気になりますねぇ。わかり次第追記させていただくこととしますね。

 

ちなみにSony Musicさんの公式ページにはこう書いております。

●グループ名は、スペイン語の数字5(Cinco)から由来し、英語読みでCNCOと変化。(引用:http://www.sonymusic.co.jp/artist/cnco/profile/)

・・・「いや、どう読むんだよw」と突っ込んでしまいましたw

なんだか、ASUSさんのツイートを思い出しますね。

CNCOの読み方は「CNCO」です(迫真)

グループ発足の経緯まとめ

「ラテン版ワンダイレクション」なんて呼ばれるCNCOですが、あながちそういわれるのも間違ってはいません。

というのも、CNCOは2015年のテレビ放映型オーディション番組「La Banda(ラ・バンダ)」にて勝ち残ったことで発足されました。

この番組は、ワンダイレクションやフィフスハーモニーを生み出した音楽プロデューサーの「サイモン・コーエル」がプロデュースしているんです。

bobo-atagon.seesaa.net

なんだか雰囲気が似ているのも納得ですよねw

だって、誕生した番組のプロデューサーが同じなんですから。

 

また、5人それぞれが違う出身国っていうのも彼らの面白い特徴ですよね。⇒関連記事

 

まとめ

というわけで、人気急上昇中のCNCOについて迫ってみました!

いかがでしたでしょうか。

・CNCOの読み方は「シー・エヌ・シー・オー」

・スペイン語で5という意味から由来

彼らが日本受けするのか、今後の反応や活躍が楽しみですね。

それでは^^

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