【実際壊れやすい?】IQOS3の評価ってどんな感じ?感想や口コミをまとめてみた!

「IQOS3見た目も良いし性能も上がったみたいだけど、結局どうなんだろう?」

「前のIQOSみたいに、故障とかしやすくないのかな?」

「まだ前のIQOS使えるしなぁ・・・でもほしいなぁ・・・」

なんて思っている方、結構いるんじゃないかと思います。

そして、この記事にたどり着いたあなたも、きっとそんなふうに購入にイマイチ踏み切れずにいるのではないでしょうか?

というわけで今回はそんな悩めるあなたに、IQOS3の評価や感想をまとめてみたいと思います!

気になる故障の状況についてもまとめましたので、ぜひ購入の参考にしてみてください^^

IQOS3の評価はどんな感じ?感想・口コミまとめ

デザインが好きだな。

 

iQOS3.0とマルチが届いた。
これはいいぞ〜!!

 

IQOS3公式サイトで注文した時に、最短で3週間かかるとか書いてたのに、まさかの注文から3日くらいの今日届くというww

 

IQOS3ふつうに良いな

 

新型のIQOS3 MULTI コンパクトだし、充電不良から開放されてすごく良い。

 

喫煙した感想は、特に前モデルとあまり変わらないように感じます。

 

iQOS3マルチ、良いですね。
いちいち充電のためにホルダーに入れなくて良いのが便利。

 

加熱スタート時と20秒後にブルっと震えて教えてくれるのは良い。

 

使い勝手非常に良い。ノーマルiQOS3も好きだけど、これ最強だわ

 

iQOS3 Multiのほうが使い勝手が良いノォ。

 

なんか全体的にオシャレになってガジェット的にもこれは良いものだ!

 

評価を見ていると、IQOS3マルチの評価が高そうです。

やはりコンパクト・軽量・バッテリーチャージの煩わしさからの解放などの改善点は、ユーザーにかなりインパクトを与えることとなったみたいですね。

 

それにしても・・・・故障とかってどうなんでしょうか?

旧IQOSは初期不良、故障がなかなか頻発していました。

今回もやっぱり、初期不良や故障が起きているのでしょうか?

 

実際故障とかはどうなの?壊れやすい?

 

【代表的な故障内容】

 

ブレードがクリーニング中によく壊れる

 

ブレードがクリーニング中によく壊れる

ブレードをIQOS専用クリーナーを使うと

というのも、どうやらブレードがまっすぐ垂直に立てられていないロットがあるようなんですね。いわゆる”ハズレ”ですね。

ところが、IQOS3純正のクリーナーはブレードが直角に立てられていることが前提の設計をしています。

曲がったブレードに対してクリーナーはまっすぐ。この状態でクリーナーをくるくるとまわしてしまうとどうなるでしょうか・・・・そう、ブレードをねじ切る形になってしまいます。

これがブレードの歪みなのか、はたまた組み上げの段階で生じる部品同士の接合不良なのか何とも言えないところですが、純正クリーナーでの清掃には注意が必要です。

せっかく便利なクリーナーなのに・・・非常にもったいない。

 

対策としては、IQOS3が届いたら真っ先にブレードの様子を確認することですね。

目視でもいいですが、目視レベルでわからないものもあります。

そういった場合は、綿棒を差し込んでみるといいでしょう。

綿棒をブレードと内壁の間にゆっくりと差し込んで、もしも差し込んでいる最中に綿棒の進み方に変化が出たら(抵抗を感じるなど)、おそらくそのIQOS3のブレードは曲がっています。

Bluetooth機能が実質使えない

これは故障というべきなのかわかりませんが、IQOS3から新搭載されたBluetooth機能が使えません。

というのも、LINE経由で本体のモニターやバイブレーションの設定を行うのですが・・・

IQOS3が現在のLINEのバージョンに対応していないという珍事が発生しているのです。

なんという致命的欠陥。もはや欠陥と言っていいのかわからないレベルのもの。

「Bluetoothとか使わんし」って方は、スルーしても問題ないですが・・・・

 

他にもランプがつかなくて電源が入らないといった報告もあるようですが、そこまで多くはないようですね。

ハズレを引いたら「仕方ない・・・」と思って、おとなしくカスタマーセンターに連絡をしましょう・・・。

買う前に「ハズレを引く可能性があるかもしれない」という考えを事前に持っておくと、多少はショックを緩和できそうですね。

もちろん改善された部分もある

・フタの故障がなくなった

 

・差し込む方向の制限がなくなった

 

・寒さに少し強くなった

フタの故障がなくなった

今まで旧IQOSを使ってきて経験した人も多い、「フタの爪破損」問題。

充電器フタの爪が壊れ、閉じることができなくなってしまうという現象。

このIQOS3は、構造の改善で物理的に故障の原因が断たれました。

フタをマグネット方式でホールドする構造に変更されたことによって見事に改善。

 

差し込む方向の制限がなくなった

意外とネックだった「ホルダーの向きを合わせないと入らない」問題。

こちらも、接続部分が円形に変更されたため、向きを気にせずにそのままスコッと収納で着ちゃいます。

 

寒さに少し強くなった

こちらも旧IQOSでは頻発していた問題ですよね。

気温の下がる冬なんかには、外で吸うことをあきらめている方も少なくないようで。

今回のIQOS3は、耐寒性能についても改善がなされたようで、気温1ケタくらいではそうそう問題が出なくなったようです。

氷点下になってくるとさすがにダウンするようですが、耐寒性能が向上しているのは間違いなさそうですね。

 

とはいえ、寒いところでの使用はバッテリーに負担をかけます。

なるべく適温の環境で吸うのが理想ですよね。

道民が真冬の屋外で使うとなると・・・やっぱり厳しそうです。

まぁスマホの電源も急に落ちるくらいですし、仕方ないっちゃ仕方ないのかもしれませんね。

実際の性能比較

「IQOS2.4よりよくなった」とか「IQOS3はいいぞ~」とかとか、噂や感想は聞くものの「はて、何をもってしてこの人たちは”良い”といってるのだろうか・・・」と気になるところ。

具体的にどこがどう進化したの?というギモンに応えるべく、旧IQOSとIQOS3の性能をわかりやすく比較してみましたので、ぜひこちらもご覧ください。

バッテリー容量・サイズ・チャージ時間・ヒートスティックを吸える本数など、具体的な数字をとって比較していますので参考にしてみてください。

 

まとめ

というわけで今回は、IQOS3の評価や感想・口コミをまとめてみました!

いかがでしたでしょうか。

口コミを見た感じですと、やっぱりIQOS3マルチがよさそうですね。

いちいちホルダーをチャージしなくていいってのが、これでもかというくらい評価を底上げしている印象です。

 

この記事が参考になりましたら幸いです。

それでは^^

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