【モテる】石原さとみ風眉毛の整え方!動画付きで作り方をわかりやすく解説!

眉ニストにも選ばれる打つ宇久肢位眉毛の持ち主である、石原さとみさん!

そんな素敵な眉毛、アナタも真似したいですよね?

美しい眉毛はモテにおける縁の下の力持ち的存在ですからね。

ということで今回は、石原さとみ風眉毛の整え方をご紹介したいと思います!

動画付きでわかりやすく作り方を解説しますので、ぜひ参考にしてみてくださいね^^

石原さとみ風眉毛の整え方解説!

石原さとみさんの眉毛の特徴と言ったら、なんといっても「ナチュラルで細めな平行眉毛」ですよね。

あまり主張させず、自然な優しい目元を演出してくれる眉毛だと思います。

参考に、他の画像も見てみましょう!

やはり、ナチュラルさがキーポイントのようですね。

石原さとみさんがメイクをする上で、「ガッツリメイク」ではなくあくまで自然な素肌感を大切にするのだそうです。

眉毛に限らず、ナチュラルさを意識したをメイクをすることが、石原さとみさんの美しさを取り入れつつ自分らしさも出せる秘訣なのですね^^

 

石原さとみ風眉毛のポイント

太めNG。ラウンドNG。

そもそも一般的な日本人の薄い顔には、太い眉毛は似合いません。なので、細めを意識しましょう。

そして、特に眉毛のアンダーラインはまっすぐ平行に!

石原さとみさんに限らず、美人なモデルはほぼ必ずと言っていいほど、眉毛のアンダーラインが平行です。

目尻をほんの少しだけ下げることで、石原さとみさんの眉毛に近づけられます。

 

適度な毛量

何度も言うようですが、石原さとみさんの眉毛はナチュラルさが大事です。

決して、ほぼほぼ眉毛を剃って書くというのはNGです。ナチュラル感がなくなってしまいます。

適度な毛量をキープさせることが大切ですね。

パウダータイプのアイブロウを使うとふんわり仕上げることができて、より石原さとみ感が増します!

 

色は自然な茶色

暗めなブラウンを選ぶと、石原さとみさんの眉毛に近づけることができます。

髪色とのバランスが合わないときは、アナタの髪色に合わせて濃淡を調節してみてくださいね。

 

間違っても眉頭は厚くしない

これは石原さとみさん風の眉毛を作る時だけに限ったことではないのですが、眉頭はがっつり厚くしてはいけません。

ガッツリ「書く」のではなく、あくまでふんわり「乗せる」イメージで。

 

準備する物

カミソリ(眉毛用)

眉毛用じゃないT字カミソリを使うと、意図していない部分を剃ってしまうという悲惨なことが起きかねません。

 

毛抜き

余分な毛を除去して、きれいなフォルムを作るのに必要です。

なければ、メイク(コンシーラー等)で隠してもOK。

 

整え方の手順

手順①:皮脂コントロールパウダーをのせる

いわずもがな、せっかく作った石原さとみ風眉毛がヨレてしまわないようにするためですね。

 

手順②:スクリューブラシで毛流れを整える

毛流れを整えずにアイブロウを乗せてしまうと、色ムラができて仕上がりが悪くなってしまいます。

まずは最初にしっかりと生え癖を毛流れを整えましょう。

 

手順③:ペンシルで全体的なフォルムを整える

ここで張り切りすぎて、あっちもこっちもと書いてしまうと、気づかないうちにフォルムが太くなってしまいます。

あくまで軽く、輪郭を付ける程度に抑えましょう。

線を書くイメージで書いていくと上手く書けます。

 

手順④:アイブロウパウダーでぼかす

困り顔(眉間にしわを寄せる)と、毛が起きてふわっとした眉毛を作りやすいです。

 

手順⑤:ナチュラルな茶色の眉マスカラを塗る

先に毛流れに逆らうように塗ってから、次に毛流れに沿って塗ると均等にむらなく塗れます。

 

「あ!ミスっちゃった!」そんなときの対処法

よくあるのが「左右対称にならない!」という悩み

これは慣れていくしかない・・・なんて言ったら元も子もないですよねw

ポイントは左右交互に少しずつ仕上げていくことです。

左を一気に仕上げてから、次に右も・・・ではなく左と右、交互に少しずつ仕上げていくと、左右のバランスが崩れにくく左右非対称になってしまうのを防げます。

手に力をいれないというのも大切ですね。

 

まとめ

というわけで今回は、石原さとみ風眉毛の整え方をお送りしてみました!

いかがでしたでしょうか。

この記事を参考に、石原さとみさん風の素敵な眉毛を作って、モテ度をアップしちゃってくださいね♪

 

それでは^^

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