【性的描写が原因?】映画『君の名は』が気持ち悪いと思う3つの理由!

ものすごい興行収益をたたき出し、話題となった映画『君の名は。』

賛否両論…どちらかというと”賛”の方が多かったですが、一部では「気持ち悪い」という感想を持っている人も少なくないよう。

中でも話題になった「口噛み酒」。そのシーンの影響もあって「君の名はってなんか気持ち悪くね?」と思ってしまう方もいるようで。

というわけで今回は、君の名は。が気持ち悪いといわれる5つの理由について述べていきたいと思います!

【性的描写】映画『君の名は』が気持ち悪いと思う3つの理由!

原因は主に「口噛み酒」によるもの

やっぱりこの描写が受け入れられずに気持ち悪いと思ってしまうようですね。

JKだろうがJDだろうが何だろうが、口から出したものってのは生理的に受け付けられないので、まぁ確かにわかる気がします。

さやかの「神様もあんなものもらってうれしいのかねぇ」に対する、てっしーの「バッカ!嬉しいに決まってんだろ!」というリアクション。これも「うわ…」みたいなw

ちなみに口噛み酒という自体は存在していました。

なので、決して新海誠監督の性癖を純度100%でお届けされているわけではありません。

 

僕個人としては、別に口噛み酒でドン引きとかはなかったんですが、たしかに冷静に考えてみると三葉と瀧をつなぐキーアイテムは別に口噛み酒じゃなくてもよかったのでは?と思いました。

口噛み酒じゃなければならなかった理由ってあったんですかね?

四葉のボケと三葉のツッコみがおかしい

四葉「生写真とメイキング付きの、巫女の口噛み酒」売って金にしたら?」

 

三葉「(顔を赤らめて)しないわよ!」

まず四葉が、なぜそんなものが売れるということを知っているのかという謎。

そして、普通だったら「そんな汚いもの売れるわけないじゃない」というのが普通なのに、赤面して否定する不自然さ。完全におっさんやないかwってツッコみが入りそうです。

君の名は。が気持ち悪い理由まとめ

 

 

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